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■ 会長挨拶
ご 挨 拶


山梨県ダンススポーツ連盟
石 原 英 一  

山梨県ダンススポーツ連盟は、設立36年を迎えますが、ダンス人口の減少化に歯止めをかけるなど、ダンス界が抱える課題解決へ歩みを進めている中、コロナ禍により、財政危機さらにはダンス活動の停滞を招いています。

 近年、本県連盟はダンス年齢の高齢化も進行し、その課題の糸口を模索している中、コロナ禍によるダンス活動の停滞は、ダンス人口の減少にも拍車をかけています。

ダンス活動の停滞に対応する打開の道筋を探求していかなければなりません。

ダンス活動再開に向けた本県連盟のJDSF本部への提言は、功を奏してサークル活動の再開に向けたガイドラインの改定が行われ、改革の第1歩を踏み出すことができました。これからのダンス普及に一筋の光明が見出されたといえます

しかし、未だ本来のダンス活動の姿ではありません。いつでもどこでもどこの施設でも、ダンスが楽しめるよう、アフターコロナの時代に相応しい創意工夫を重ねていくことが肝要です。会員向けの講習会、選手相互の練習会など、新しい企画のもとに本県連盟の活動を始動しています。

これにより、従前にも増して、ダンスに親しみ、相互に交流し合うことで、生きがいや心身の健康づくりの増進に、大きな効果をもたらすことを望んでいます。

 今後、一般会員、選手会員ともに相互協力のもとに、本県ダンス界の普及と発展に寄与できますよう、努めていきます。どうぞよろしくお願いします。

山梨県ダンススポーツ連盟創立30周年記念功労者 2015/4/4
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◆特別功労者表彰30年
   ・三科 清
   ・鈴木 栄二郎
   ・山崎 幸明
   ・三井 猛雄
   ・若月 幸子

◆功労者20年
   ・小笠原 章夫
   ・梅本 政史
   ・川崎 正昭

◆特別表彰
   ・里吉 美雅
   ・小野 勝正

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(財)山梨県スポーツ協会協会 体育功労者
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JDSF山梨は、平成18年3月31日もって、日本スポーツ協会の下部組織である、山梨県スポーツ協会に正式に加盟しました。山梨県スポーツ協会は、山梨県におけるスポーツを振興し、県民の体力の向上を図るとともに、スポーツ精神を養うことを目的とした公益法人の団体です。
JDSF山梨では、今までに以下の方が体育・スポーツの普及と発展に貢献した功績により表彰されています。

                                      
     
 
  ■ 平成19年度 三科 清 

  ■ 平成21年度 若月 幸子
  ■ 平成22年度 鈴木栄二郎 
  ■ 平成23年度 三井 猛雄
  ■ 平成24年度 小笠原章夫
  ■ 平成25年度 里吉 美雅
  ■ 平成26年度 梅本 政史






■ 平成27年度 笠原 幹雄
■ 平成28年度 川崎 正昭
■ 平成29年度 山崎 幸明


■ 平成30年度 深澤 勝博
■ 令和元年度 松本 正己

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    山梨県ダンススポーツ連盟
         Yamanashiken DanceSport Federation

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